No.332 神鷹

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ドイツの客船から日本の軽空母になった神鷹です。

基礎データ

7-4

詳細データ

名前

JP:神鷹
CN:神鹰
EN:Shinyo

ゲーム内説明文

戦争勃発時、日本にドイツの客船シャルンホルストが留まっていた。その後、空母が不足していた海軍に目をつけられたシャルンホルストは外交ルートを通じて買収され、空母に改造された。総トン数は大きかったが、速力が不足していた。改造後は九七式艦上攻撃機を搭載し、対潜護送として使用された。戦闘中、対潜した例もあった。最後は護送中、潜水艦の魚雷が4本命中して沈没した。

装備

九七式艦攻 雷装+6 対潜+2 命中+1
零戦五二型 対空+7 爆装+2

スキル

未実装

改造

改造可能Lv
燃料
弾薬
鋼材
ボーキサイト
空母改造コア

燃費

燃料 35
弾薬 40
修理燃料係数 1.28
修理鋼鉄係数 2.4
修理時間係数 0.75

強化

火力 +20 400
装甲 +20 400
雷装 +0 0
対空 +30 600

セリフ

🎉は獲得時のセリフ。💟は誓約時のセリフ

通常セリフ
🎉軽空母、神鷹…んっ、少し待て。…どうやら、この海域は安全ではないようだ。まずは提督殿を港まで護送しよう。
提督殿、ずっと見ているが…何か私に任務でも?違う?なら、目が乾いているのだろう。目薬を貸してやる、遠慮するな。
隼鷹?用があるならさっさと提督室に入ったらどうだ?…ふぅ、相変わらず素直ではないな。もう少し素直になった方がいいんじゃないか?まあ、好きにしろ…提督殿は中にいるからな。
懐かしい名前が聞こえた…かつての仲間の名前だ。まあ、私のことはもう覚えていないだろう。んっ、こちらを見ている…いや、気のせいか…
私に装備されている電力推進システム系統は、他の人のものとは違う。これは私の祖国が与えてくれたもの、私にとっては誇れる宝だ。
飛鷹が飛ばしていた天山と彗星を見て、つい良いなと口走ってしまった。少し口に出てしまっただけだが、気を遣わせてしまったかもしれない…時間を見つけて謝っておこう。
提督殿、独断で私の自室のマットレスを換えさせてもらった。個人で使うものだから問題ないだろう?
誓約後セリフ
💟提督殿は行き場のない私に温かい家庭を与えてくれただけではなく、私と誓いまで結びたいと。提督殿から受け取ったこの感情…これが愛なのか。暖かいな…初めての感情だ…
いいか、魚釣りのコツは獲物が来るのを焦らず待つことだ。そして、獲物が食いついても焦らず、しっかりと針にかけ、それから…何、難しいだと?提督殿はせっかちだな。
シャルンホルスト…それは過去の名前だ。他人がその名で呼ばれているのを聞くと、なんとも言えない気分になる。この複雑な気持ちが、提督殿には理解できるか?
群狼作戦か、さすが私の祖国だ。敵の補給を絶ち追い詰める、良い作戦だな。んっ…急に寒気が、何かいるのか…?
他の人から見れば、空母に改装されたとはいえ…他人だろうな。敬遠させるのも分からなくもない。…そうだな、私から仲間の輪に入らなくては何も変わらないな。では、まず提督殿との会話で慣れることにしよう。
飛鷹は優しいな。何の躊躇もなく彗星を貸してくれるとは。よしっ、次はこの構造を研究してみよう…上手く改造すれば、私でもこの艦載機を発艦させられるだろう。
助かるよ…これは、おでんだろう?温かくて、元気が出る味だ。時間があれば、提督殿に祖国のご馳走を作ってやろう。楽しみにしておいてくれ。

衣装

未実装

その他

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